※はじめに
ごあいさつ・・・・1P
利点・目的等・・・2P
製作までの流れ・・3P

※大量生産式立体ハザードマップ
オーソドックス式 レリーフマップ
・・・4P
取り外し式 レリーフマップ
・・・
5P
※その他単品模型のご提案
立体地形模型・・・・・・6P
電気装置付立体ハザードマップ
・・・・・・・7P
河川改修計画地形模型
・・・・・・・8P

1.大量生産式立体ハザードマップ
ねらい:ハザードマップを立体化してよりリアルに表現し、
    学校等の公共施設、役所、周辺住民の方々に配付し防災
    に対する認識を深めてもらう。
手順:国土地理院発行の数値地図を活用し立体地形模型を作成
   することができます。その地形模型にハザードマップの情報
   を張り付けて完成します。
1.資料の提供
○地形模型にする地図の範囲、縮尺、サイズを指示しいただく。
使用するハザードマップ、管内図その他の情報を資料として
ご提供いただく。(要返却資料はもちろん返却します)
2.製図
○ご指示に従って製図をして、プリントアウトしたものを提出
しますので地名、フォントのサイズ、表記項目の追加・削除等
を指摘いただき校正します。(1〜数回)
3.試作
○製図したものを立体化して試作します。試作品で色の調整、川、
 道路のずれを修正します。    
4.完成(成形加工)
○資料提供から完成までは校正期間を考慮して2ヶ月くらいが
     目安です。