| ※はじめに ○ごあいさつ・・・・1P ○利点・目的等・・・2P ○製作までの流れ・・3P |
※大量生産式立体ハザードマップ ○オーソドックス式 レリーフマップ ・・・4P ○取り外し式 レリーフマップ ・・・5P |
※その他単品模型のご提案 ○立体地形模型・・・・・・6P ○電気装置付立体ハザードマップ ・・・・・・・7P ○河川改修計画地形模型 ・・・・・・・8P |
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| 2.立体防災ハザードマップ(電気装置付き) | |||||||||||||||
| 展示用の比較的大型の立体地形模型を作り別添イラストのように河川が氾濫した際に 想定される浸水状況を幾つかの段階を設定してよりリアルに浸水状況を理解して もらうというものです。 浸水状況を示すには幾つかの方法がありますが、ブルー状の特殊なプラスチック板 を当てはめ、例えば「浸水2m」というボタンを押すと底のランプがつきブルー状に ライトアップされ、水が2mのところまで浸水したように見せることができるという ものを提案いたします。 |
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| 例 浸水50cmのボタン ぼたんを押すと模型の中にあるライト が点灯し水色の光りがアクリル板の中 から照らされ浸水状況を表現します。 |
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| 例 浸水1mのボタン 隣のボタンを押すと更に浸水が進んだ 状態になります。 |
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| 例 浸水2mのボタン 更に浸水が進むとこのくらいになると いう比較もできます。 |
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